FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

猫に小判 〔ことわざ〕

ね 猫に小判

どんなに価値があるものでも、その価値がわからない者にとっては、どうでもいいものだ。
【使い方】孫に百科事典を買ってあげても、今のところ猫に小判だ。
【参考】小判は、昔使われていた、金でできたお金のこと。
猫はお金を使わないので、小判をあげても少しも喜ばないということから。

先週の熱の続き

風邪の胃腸炎の診断で内科から外へ出たとき、
「ありゃ?」
お気に入りのAIGLEのバックに茶色いしみが・・・
?????? !!!!!!
えぇぇ???!!!!
熱の頭をかけめぐる   ・・・・の文字
一緒に持ってた ビニール袋にも  ?

さっき、検尿したよな
まさか・・・
知らず知らずに?
手袋にも付いているので臭ってみた
この匂いは 仕事場で「元気だされ~」って、もらったチョコレート
っぁあああぁあ、よかった
で、ジャンパーのポケットの底にいったんどろどろに溶けてまたかっちし固まったチョコ発見
ま、 でなく、ほんとによかった
スポンサーサイト

テーマ : 慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
ジャンル : 学問・文化・芸術

猫にかつお節 〔ことわざ〕

ね 猫にかつお節

誰かがよくないことをしてしまうような状態を、わざわざ作り出す。
【使い方】お菓子を置いたまま、彼女に留守番をさせるなんて、猫に小判だ。
【参考】猫に、大好きなかつお節の番をさせるということから。「かつお節を猫に預ける」ともいう。

野良猫が寒いので、車中に人が乗ってても駐車したばかりの暖かい車を見つけてはコタツ代わりに乗ってきます。

う~、あったまるにゃ   「降りて!」  「」    「なんでにゃ」

暖か~いにゃ なに?! うるさいにゃ

テーマ : 慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
ジャンル : 学問・文化・芸術

猫なで声 〔慣用句〕

ね 猫なで声

ほかの人の注意を引こうとしたり、機嫌をとろうとしたりするときに出す、わざと甘えた、やさしい声。
【使い方】奥さんが猫なで声で話しかけるときは、決まってなにか欲しいものがあるときだ。
【参考】猫が撫でられたときに出す、甘え声のようだということから。


前記事です・・・
またまた、熱がでてました
でも・・・
月曜日、朝は気になることがあったので5:30起床。自転車で中区関まで全速力で
で、家に戻っていつものように出勤
ここまでは、なんともなかったのに、しばらくして
ど~ん!!!と、来た!
胃がもやもやしてお腹が張り口がたるんでしまりが悪くなった感じ
どうしたのか、寒くてガタガタ
夕方、店へ帰って30分ほど横になって内科へ・・・
ついこの間インフルエンザだったので、先生も「今日はなに?」って感じ
熱を測ってみると38.3℃!
膀胱炎かもしれないと尿検査。異常はなく、風邪からくる胃腸炎だろうと注射をして帰りました

テーマ : 慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
ジャンル : 学問・文化・芸術

ぬれ手であわ 〔ことわざ〕

ぬ ぬれ手であわ

少しも苦労しないで、大もうけする。
【使い方】姪っ子からもらった宝くじが当たって、ぬれ手であわの大もうけだ。
【参考】あわは、稲の仲間の作物。
濡れた手でつかむと、粟(あわ)の粒がいっぱい手について、たくさん掴めるということから。

これは、黒豆のお菓子
時々、商店街に店を出す有漢町のおじちゃんから買う
前出の黒豆ご飯にした【小粒の黒豆】とか煮豆にした【普通の黒豆】安くて早く煮えていいんです
まめまめしい


テーマ : 慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
ジャンル : 学問・文化・芸術

ぬれ衣を着せられる 〔慣用句〕

ぬ ぬれ衣を着せられる

何もやっていないのに、自分が悪い事をしたことにされてしまう。

【使い方】床にこぼれていた水気のものを、おしっこを漏らしているというぬれ衣を着せられた。かわいそうなたけちゃん・・・
【参考】ぬれ衣は、濡れた服。娘の美しさを妬んだまま母が、娘の部屋に濡れた服を置いて、父親に、娘には漁師の恋人がいると嘘の告げ口をしたという、日本の古い伝説から。


この、たけぞうの飼い主とスーパーで会ったとき
「この間、アナゴ美味しかったわ」と聞き
串を刺すと身が縮まらないんよ
と、聞いて買う気になる
生のままじゃ刺しにくいから、さらっと焼くと刺しやすいのでそこで刺してから焼いたらいいとのこと

じゃ、焼きますか      さらっと焼いたつもりが、ガスレンジ開けると なんと!!!既に縮んでるがー!!! 
                    それでも串を刺して続けて焼きました   
「ちょっとちょっと・・・これから何があるん?」「さぁ~?」「楽しみ!」   「えー!?焼かれたし・・・」「熱いが」「おまけに横っ腹刺されたし・・・」「そりゃ、横っ腹じゃねぇかもよ」「長いしな」「胸かもしれんし・・・腰かも知れんし」「そういう場合じゃないと思うよ」
たれつけて  何年も継ぎ足された秘伝のタレではなく、さっきあわせたばかりの《とりひでんのタレ》
いい匂いしてきたな、わたしら   「アナゴ丼になるんだって」「生きてたかいがあるかも」
ま、タレの味は薄かったらしいがあなごは美味しかったという感想
串を刺すのは、絶妙のタイミングらしい
さすが、旭川の水辺のももくん辺りで捕まえたうなぎを調理したことのある人だ

テーマ : 慣用句・ことわざ・四字熟語辞典
ジャンル : 学問・文化・芸術

プロフィール

とりひで

Author:とりひで
ことわざを通じて身近な出来事をつづっていこうと思ってまふ・・・
「続きを読む」で近況・料理
あいうえお順になっていて一番下の〔次ページへ〕でどんどんさかのぼれます  
 

検索フォーム
最新記事
カテゴリ
カレンダー
02 | 2012/03 | 04
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
カウンター
最新コメント
月別アーカイブ
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。